医療に絶望した僕が、医者を辞めて世界に旅立つ話

健康で文化的な最高の生活を求めて、医者を辞めて無職になりました。ゆるーく世界一周したり、修行したりするブログです。

自分の言葉をいくつ持てるか

こんばんは。ユキジゾウです。

 

GWが終わり、仕事が始まった方も多いかと思います。

僕はジムに行ったり、本を読んだりしていました。

このような生活をしているのにも、それなりの理由があるのでまたまとめて書いてみたいと思います。

 

カリスマ医師の言葉

僕が以前勤めていた民間病院には、敏腕理事長が居ました。

強烈なリーダーシップで1代でそれなりの病院を築き上げました。

彼がよく言っていた言葉で、「自分の言葉をいくつ持てるか」というのがあります。

 

ことある毎に「人生は自分の言葉をいくつもてるかだ」と言い、確かに彼には彼の言葉とも言える名言がいくつかありました。

 

いつしか僕も自分の言葉ってなんだろうと考えるようになり、考えをキーフレーズとしてメモするようになりました。

 

それからというもの、困った時や気を引き締めたい時に行動指針となる自分の言葉があると、コンパスのように意思決定を助けてくれるなあと思うことが増えました。

 

自分の言葉というコンパスを持ち、日々の意思決定をスムーズにすることで、日常生活のストレスが軽減するかもしれませんね!

それではまた次回以降僕の言葉を紹介出来たらと思います。